紙文書を手間なく電子データに変換して再利用したい
文書情報自動認識スキャン機能パック
- G-23015
- #情報共有・文書管理
- #つながるITインフラ環境
- #業務改善・生産性向上
課題と要望
- 司法書士を営んでいるが、紙で入手する業務文書が多く、Excelの顧客管理台帳などへの転記が必要
- PCにてOCRソフトを併用しているが、量がたくさんあるためコピー&ペーストの作業が煩雑でミスも心配
導入効果
- スキャン文書から文字情報を取り出し、Officeソフトで扱える文書として保存するため、スキャン文書にPCでOCR処理をかける必要がなく、多種多様な紙文書でもストレスなく電子化が可能に
- 複合機の拡張機能のため、特別なシステムが必要なく手軽に導入
本サクセスパックに関してもっと詳しく知りたい方へ
コニカミノルタのご提供サービス
受領するたくさんの紙文書もらくらく電子化取り込み
文書情報自動認識スキャン機能パック
せっかく電子データ中心の業務環境を築いても、取引先などから受け取る紙文書はまだまだ多く、紙から電子への情報変換は以外とロスの多い業務です。
「文書情報自動認識スキャン機能パック」では、読み取ったスキャン画像からテキストと画像を自動判別。OCRで文字情報に変換し、Officeソフトで扱える文書情報に変換します。紙書類にまつわる業務の電子化により業務効率が向上します。
導入ソリューション
コンパクト・省エネで多機能なカラー複合機。オプションの「DF-714」の装着で両面同時の連続スキャンを実現いたします。
紙文書をスキャンして、マイクロソフトの OfficeOpenXML形式のファイルに変換します。文字部分へのOCR処理で、取り込んだ文書の応用性がさらに高まります。