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電子カルテ Luneo-CX

電子カルテ Luneo-CX

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1台4役 4つの機能が一体化したマルチユニット

電子カルテ Luneo-CX は4つの機能が一体化したマルチユニット。1台4役で大切な診察室のスペースもスッキリ。使い方もシンプルで、シームレスに連携も可能。病院内での業務効率もグッとあがります。

その1. 「電子カルテ」端末を減らせるからスッキリ

REGIUS Unitea または、I-PACS EX 端末上で電子カルテ機能が使えることにより、診察室の卓上には2台必要であったモニター・キーボードも最少構成になり端末も1台に集約できます。スペース削減と操作性の効率化を実現します。

1モニタ上に画像とカルテを収納

その2. 「ビューワー」 ドラッグ&ドロップ貼り付けが可能に!

ビューワーに表示されている画像を電子カルテの所定の場所(症状・経過欄)へドラッグ&ドロップすることで、カルテ上に画像を簡単に貼り付けることができます。

また、電子カルテに貼り付けられた画像をダブルクリックすることで、ビューワー画面に画像を表示することができます。

その3. 「ファイリング」クリニックがシームレスに連携します

内視鏡、超音波、心電図、プリンタなど検査室から診察室まで連携し、業務の効率が上がります。

CR装置以外の各種検査モダリティからの画像取込にも対応。ビューワソフト付きでメディアへの出力も可能。

その4. 「CRコントローラ」もこの1台で!

CRコンソールもREGIUS Uniteaと連携することでこの1台で操作ができます。
(I-PACS EX ご利用の場合は、CRコントローラが必要になります)

Luneo-CX (ルネオ-シーエックス)使用には、富士通社製電子カルテ(HOPE EGMAIN-CX)の設置が必要です。
Luneo-CX は、富士通社製電子カルテ(HOPE EGMAIN-CX)と接続することで電子カルテ機能を利用できるクライアント用ライセンスです。

Luneo-CX は、コニカミノルタエムジー株式会社の商標です。

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